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INTERVIEW 01

事業の成長を加速させる、
採用の「攻めと守り」

採用責任者
S.T

Chapter 01

AXASってどんな会社?

アクサスは、現場で活躍するエンジニアも、エンジニアを支える営業や事務などのメンバーも、一人ひとりに心から寄り添ってくれる会社です。

その姿勢が最も表れているのが、プロジェクトへの配属体制です。社員の希望やキャリアプランを丁寧にヒアリングし、配属によるミスマッチを可能な限り防ぐスタンスを徹底しています。
会社が個人の想いと真摯に向き合うことで生まれる「納得感」が、日々の安心感に繋がっています。

また、社内メンバーもシフト制で柔軟に働けるほか、子育て世代への深い理解があるのも特徴です。例えば「成長見逃さないDay」という、子供の学校行事のために特別有給休暇を取得できる制度があるなど、大切な家族との時間も尊重してくれます。
年齢やライフステージが変化しても、その時々の状況に寄り添い、誰もが主役として輝ける場所を用意してくれるのが、アクサスの大きな魅力だと思います。

Chapter 02

事業を運営する上で大切にしていること

採用は、良くも悪くもあらゆる部門を巻き込む仕事です。だからこそ、攻めるべき時と引くべき時の「塩梅」を最も大切にしています。

例えば、事業部の状況を置き去りにして採用を強行しても、協力は得られません。一方で、慎重になりすぎれば会社の成長は止まってしまいます。
採用担当として、今の事業部に何が必要か、プロジェクトの状況はどうなっているかを常に察知し、現場と深く「対話」をすることが不可欠です。
頻繁なコミュニケーションを通じて、アクセルを踏むべきベストなタイミングを合わせる。その一致があって初めて、採用は成功すると考えています。

これは採用のメンバーにも徹底して伝えており、常に「相手の事を理解し、一方的な発信にならないこと」を伝え続けております。
大変なこともたくさんありますが、最後は関わった全員が「採用して良かった」と笑って終えられる。そんな風に事業の未来を共に創っていける採用のあり方を、これからも追求していきたいです。

Chapter 03

今後の展望と、
未来の仲間へのメッセージ

やるからには、自分の子供に誇れる会社を創りたいです。誰もが自分の子供には「一番いい会社に行ってほしい」と願うものだと思います。
その選択肢の中に、自信を持ってアクサスを挙げられるような、そんな組織を目指しています。自分の息子に「アクサスに来いよ」と言いたいですね。笑

転職には不安がつきものですが、まずは相談ベースで構いません。アクサスの選考は、対話を重視した面談形式です。アドバイスできることは惜しみなく伝えたいと考えています。
たとえご縁がなかったとしても、「あの時、アクサスの人は良いことを言ってくれたな」と思い出してもらえるような存在でありたいです。
少しでも興味があれば、ぜひカジュアル面談でお話ししましょう。

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