INTERVIEW 01
「人」を軸に、メンバーの想いを事業へと昇華させる
営業責任者
Y.Y
Chapter 01
AXASの面白さは、いい意味で「型にハマらない」自由さにあります。
特定の技術領域に縛られず、エンジニア一人ひとりの「やってみたい」という想いを起点に事業を広げていく。
これこそが、私たちが体現する「エンジニアファースト」の形です。
現在は西日本を中心に、SESの枠を超えたチーム体制(準委任)の構築を加速させるなど、これまでの常識を塗り替える挑戦を次々と仕掛けています。
人口減少が進む地方だからこそ、従来のやり方に固執せず、自分たちの手で次世代のモデルを創り出す。
その先陣を切って組織をリードし、新しい価値を創造したいという熱意を、私たちは全力で形にしています。
Chapter 02
事業を運営する上で私が最も大切にしているのは、極めてシンプルに「人」です。
既存の役職や枠組みに無理やり人を当てはめるのではなく、一人ひとりの強みを最大限に活かせる組織でありたいと考えています。
中途のメンバーが多いAXASだからこそ、それぞれの経験や叶えたい想いを尊重し、それを最大化させることを何より大切にしています。
西日本では年2回、全員で「これから何をやりたいか」を語り合う合宿を行っています。
現場の「やりたい」を吸い上げ、実利を伴うビジネスへと昇華させるために、役職を問わず全員で徹底的にディスカッションします。
その結果、従来のSESの枠を超えた、現場発信のプロジェクトが次々と形になっています。
また、オフラインでの交流や、誰もがふらっと帰ってこれる空気感など、「密なコミュニケーション」も私たち西日本の自慢です。
一人ひとりが主役として挑戦を楽しめる組織を創り続けることが、私の最大の使命だと思っています。
Chapter 03
今後の展望は、受託ビジネスを拡大し、居住地やライフステージに縛られない「究極に柔軟な組織」を創ることです。
自社内でチーム体制を組むことで、リモートワークや全国からの参画を可能にし、結婚や育児など環境が変わっても一生働ける場所を提供したいです。
会社の成長は、エンジニアの挑戦と直結しています。
一人ひとりの「やりたい」を形にしながら、全員が楽しめる環境を本気で創り上げるために、私は新しい挑戦を全力で支援します。
現状に満足せず「自ら事業を創りたい」という熱意があるなら、迷わず飛び込んできてください。一緒に面白い未来を創りましょう!